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2007年02月27日 / オナニーの語源はオナンさんから

 はい、どうも。最近失速してきていると言われてちょっと凹んでいるほいみんです(挨拶)。

 いやさ。そんなスーパーマンじゃないんだから、毎回毎回クオリティ高須クリニックな更新ばかりしていられないのですよ。いや、でも、今のところはそこそこ…自分で言うのは恥ずかしいけど、そこそこは書けているんじゃないかと思うのです。ですが、人の嗜好は千差万別なので好き嫌いがあるとでも言いましょうか。人によってはムラがあるような感じに見えるのかも知れません。まッ、その辺りは生暖かい目で応援してくださればと存じます。

 そうそう、カウンタの回転率がちょっとだけ上がっていて、調子に乗っていると思われるかも知れませんが、殆どは自分で回してますのであしからず。いや、まだ始まったばかりなのであちこち工事中なのですよ。あ、工事中と言えば昔のホームページというのは大抵のサイトに(永遠に)工事中というコンテンツがあった気がする。それはなんでだろう。っていうか、「あちゃー、昔はうちにもあったよ」と思われた方は恥ずかしがることありません。なぜなら、昔はうちにもあったからです。どうでもいいですか? どうでもいいですね? はいはいはい。

 ――あとトップページに「入り口」と「出口」があって、「出口」をクリックするとなぜかyahooに飛ぶとかしてませんでしたッ!?

 …これはウチではしてなかったな。yahooはリンク依頼のメール送ったけど、無視されたという苦い思い出があるので(心底どうでもいい)。

 話は戻り。あちこち工事中ということで、設定弄ってはチェック、設定弄ってはチェック…とやっているとどうしてもカウンタが回ってしまうのです。だので、デタラメな数値が表示されているというわけです。決して、自己顕示欲が強いわけではありませんからー!

 というわけで、この数字マイナス10くらいが真実の数値だと思いますので、参考にして頂ければと存じます。何の参考にするのかわかりませんけど。

 さて。
 というわけで、今日はオナニーについて考えてみようか!

 …とかはやりませんよ? そんなことしたら、『セピアメモリー』での可愛いイメージが完全霧散してしまいますからね! オナニーに興味ある人はウィキペディアでもヨン様してなさいってこった。っていうか、さり気なく検索したらオナニーという単語ですらウィキペディアがトップに来たことに驚いた。アナタ、どれだけインターネットを占拠するつもりなのですか。なんでもアリですなあ。

 しかもなんか面白い内容が満載でかなり笑える。昔、保健体育の授業中に「興奮すると陰茎は勃起する」とか教科書に書いてあったことを音読させられた時のことを思い出しちゃったよッ! 卑猥な単語を辞書で引いて遊んだ時のことを思い出しちゃったよッ!

 にしても、オナニーの語源は旧約聖書のオナンさんからとか本当ですかね? ここここを見るように、完全鵜呑みにするのは危険はウィキペディアですが、まさか旧約聖書とオナニーを結びつけてるとは思わなかった。あと身体の柔らかい人が自分の口にくわえてすることをオートフェラチオって言うとか、アナルを刺激して楽しむことをアナニーって言うとか。にしても、言葉のクオリティセンスが高すぎるというか。アカデミックな感じで記述してあるのに、ヤバイくらい笑えるのはなぜだろう。

 しかしまあ、こういう猫パンチがあるからウィキペディアは楽しいですね!

 …あ、あれ? 何か大きなものを失った気がするのはなぜだろう?

 凄まじい喪失感に囲繞されたので、今日の更新はここまでー。また明日ねー。(NHK教育番組の終わりチックな発音で)。

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