ログを読んでいると少し前の話なのにすっかり忘れていたり、こいつ莫迦だなーって思ったりします。自分が管理人じゃなかったら笑えるのにね!
さて。
「女の重みはsexの重み」という言葉があります。女性と付き合うのはすごく大変な(重い)ことだけど、その見返りとしてsexができるよ! という意味合いの言葉です。
毎週末のデートでは食事代、遊戯代を支払い、各イベントでは季節折々のデートプログラムを飽きないように組む。クリスマスにはレストランやらホテルやらを予約し、それに加えてプレゼント。誕生日にもプレゼント。当然、2人が付き合い始めた日も忘れてはいけません。臆面もなく「今日は2人が付き合い始めた日だね♪」と言って忘れていないことをアピール。
「うん」と言ったら、それは「いや」の意味。「いや」と言ったら、それは「うん」の意味。「もうちょっとだから」と言ったら、それは「まだまだ時間が掛かる」の意味。常に顔色を伺い、またそれを悟られないように振る舞う。ちなみにそれを「自然」または「包容力」と言う。
こういう莫迦な男性が世の中には沢山います。そこまでしてsexってしたいものなのでしょうか? したいんでしょうね。そこまでしてもしたいsexって一体どういうものなのでしょうか? 童貞の想像を超えた世界なんでしょうね。なんだかとても憧れます。
……とか妄想していたら、なんだか哀愁でてきちゃった。溜息吐いちゃうよ。幸せ逃げちゃうよ。……はぁ。……はぁ。はぁっ。はぁっ、はぁッ、はっ、はッ! (;゜〇゜)
……虚しい。
ま、↑(タイトル)は僕の考えた言葉なんですけどね。