や、エドさん感動のゴールでしたね。みんなでサライの大合唱、感動的な番組でした。観てないですけど。
…と、書き続けて8年くらいです。
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や、エドさん感動のゴールでしたね。みんなでサライの大合唱、感動的な番組でした。観てないですけど。
…と、書き続けて8年くらいです。
コーヒーみたいな水分を口に含んでいる時に、笑ってしまいそうになるとき、このまま笑ってしまうと吹き出してしまうから必死に我満するんですけど、その時にコーヒーがどこか消えてなくなることってないですか?
正直な話、「ガンバレ日本」というと『ちびまる子ちゃん』の映画を思い出してしまう。
今や、SMAPよりも嵐の方が上のような気がするのは気のせいでしょうか。
「このアイドル見てみてよ。すげー胸してるぜ」
「驚異の胸囲だな」
今更ながらラブコメッサーみました。なんか元気でた。
洋式のトイレでちょっと上の方から用を足すと、アラレちゃんが振り回していたアレに近いものが出来上がるということに最近気付きました。幼かった時の夢がこんな形で適うなんて。
◎http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2008/200807.html
テレビに期待している人は未だに多いと感じる反面、レンジローバーは苦情上等で良くやったと思う。
神無月さんの谷亮子のモノマネはいくらなんでも酷すぎると思う。
有名同人ゲームの第3話(EP3)です。作品背景など、詳しいことはEP2の時に書いたのでこちらをご覧ください。
なお、ややネタバレ気味の感想となっていますのでご注意ください。
物語の性質上、それほど新キャラクターは出せそうにないので、既存のキャラを次々と掘り下げていくことで物語を構築してゆくのかな……? と思っていたのですが、結構新キャラが多かったのに驚きました。この調子であれば、回を重ねる毎にもっと新キャラが出てきそうですね。でも、それで収集つくのかな?(笑) もう新キャラを出す余地とかあまりない筈なのですが、それの斜め上を行くのが竜氏ですからねぇ。どうなんでしょう、読めません。
まぁ、新キャラ登場で尺が削られている分、既存キャラの出番が少なくなっているわけですが、その辺りは物語の解答編に絡んでくるような内容なので明かせないのかも知れませんね。その為の煙幕として新キャラが次々と出ているのかな~と。
だので、親キャラがあまり活躍してくれなかったのが残念なところでしたよ(子供キャラはもっとアレでしたが)。や、EP2の楼座は偉大でしたね~(笑) ああいう感じは竜氏独特のものなので、今回も期待したかったところではあります。
あとは個人的に郷田好きなので、彼が全然活躍しなかったのも残念(笑)。
今回は太陽と北風作戦に完敗です。もうね、これは脱帽としか良いようがありませんよ。プレイヤーが竜氏に期待しているであろう事柄の多くを完遂させているというか。
大体ですね。『ひぐらし』から『うみねこ』に至るまでで多くのユーザーには物語に対する耐性が備わっていると思うんです。だから、そう簡単には驚かないし、そう簡単には騙されない。ホラー要素があったとしても、恐怖に対する抵抗が出来ているから驚かない。意外な展開が待っているのだろう、と身構えているから驚かない。
勿論、謎は解けないんですけども、謎を説くための方向性というのはブれないんです。故に些細なミスリードに引っかかることはあっても、見え見えのブラフには引っかからない。それが今回、コロっと騙されてしまったわけで。いやはや、だから脱帽でした。まさかまさか。
ぶっちゃけると、終盤までは結構退屈していたんですよ。あれ、今回やっちゃったかなーと。それがそれが。まさかまさか。はは。参りました。
あとはあれですね。てんこ盛りにアイデアを詰め込むなぁという感心ですね。物語の性質上、敢えて放置している謎はあれど、ネタ的な出し惜しみを一切感じないというのが素晴らしいです。毎回そうなんですけど、まるで今回のEPで完結してしまうかの如くネタが盛り込まれているんですよね。アイデアっていうのは雑巾絞るみたいな感じで、ギチギチに絞った方が次の水を含ませやすいってことなんでしょうかねえ。兎に角、そんな感じでアイデアてんこ盛りなものですから、読んでいる側としては実に楽しかったです。次回どうするのだろう? と心配してしまうくらいに。
EP2の時に同じ。特になし。
新キャラの立ち絵、既存キャラの差分パターン、別パターンの絵など。仕事量多すぎです。色々と大丈夫なのでしょうか。
かなり曲数が増えました。ただ印象に残る曲はあまりない感じです。どれも素晴らしいとは思うのですが、これというのはないかも知れません。
これは同人でないと無理、みたいな(褒め言葉)。亜流が出てこない存在感。この体制だからこそ作れる内容。サークルの規模としてはもうとっくに同人の域を超えてるんですけど、この内容を見せられてしまうと、もう暫くはこのままの体制でもいいのではないかと思わせてしまう、そんなアグレッシヴな作品でした。
ただ、この密度でEP4、EP5とどうやって繋げていくのだろう? みたいな心配はあるかも知れません。キャラの回想シーンが増えだしたらどうしよう?
しっかしあれですわ。07th Expassionを取り巻く環境というのは、ドンドンと大きくなっているのにも関わらず、作品の内容に日和を感じないのが素晴らしいです。外圧とかないのかしら?
兎にも角にも、次回も期待ですね。このまま突っ走って欲しいです。

ガソリンが高くなったから、今年は新幹線で帰省する人が増えた――という報道を結構見たのですが、その分析はどう考えてもおかしいと思うのは私だけでしょうか。
荒川静香がオリンピックの解説をしているのは完全なるブッキングミスだと思った。夏と冬じゃ特性が全然違うよ…。
「便利すぎる」という苦情が来たのが日本的だと思いました。
ニュース速報でオリンピック関連のことを出すのはやめて欲しい。
折角、秋元康がゲストに出たのだから、かつてつんく♂に放った深イイ話
「つんく♂、おまえは『モーニング娘。』の誰かと結婚しろ」
を取り上げれば良かったのにと思いました。
脈拍計ったら45でした。
無理矢理「超気持ちいい」って言わせなくてもいいと思った。
世間ではオリンピックが開催されておりますが、なんとなくオリンピックっぽい雰囲気が足りないように思います。本当にオリンピックが開催されているの? みたいな。それは中国の暗部による負のオーラを感じているから…と思っていましたが、実は中国と日本とでは時差が1時間しかないというのが大きいような気がします。ほら、オリンピックといえば深夜に目をゴシゴシしながら観戦するイメージあるじゃないですか。ですが、今回の中国は普通の生活時間帯に競技が行われているので、徹夜をする必要がない。だから何か物足りないな~と。
いやね。そんな時差のことをすっかりと忘れていて、今朝、オリンピックやってるかな~と思ってテレビ付けたんですけど、やっていたのが『花より男子』だったんですよ。ありえないっつーの。
毎日カルピスを飲んでいるカルピス田中の名言集
「カルピスの原液から作るカルピスと、カルピスウォーターは別物」
「カルピスウォーターを水で薄めて、カルピスウォーターウォーターにするのはあり」
「なぜなら、大抵の家が薄くカルピスを作っていて、それがデフォルトの味になっているから、カルピスウォーターの段階ではやや濃く感じてしまうのである」
「結局のところ、水で作るのが一番うまい」
「ヨーグルトから作る手作りカルピスが本当のカルピス」
「アンバサってどうなった?」
●元々は深夜に放送されていた番組がゴールデンにあがって失敗した時に、なぜゴールデンに上げたのか? という理由で叩かれることが結構あるのだけど、そういう意見ばかりというのもアレなので別の見方で書いてみる。
少なくともタレント自身はゴールデンで番組を持つということが目標の一つに入っている筈だから、ゴールデン行きは歓迎すべき事柄にならなければおかしい(元々、ゴールデン枠を持っていて、それとは別の深夜枠がゴールデンに上がるというケースは少ない)。深夜枠のままでずっとやりたいというのは、既にゴールデンで枠を持っていて、それとは別のことをやりたい人こそが主張できるのではないだろうか。
だからこそ、ゴールデン行きが決定したのであれば、その時点でゴールデン向けの企画を考え、それを実行し力のあるところを示すべきなのである。それで成功して初めて物事が主張できるのではないだろうか。
そうではないのにも関わらず、深夜受けの方がいいから(居心地がいいから)、という理由でゴールデン行きを嫌うのはちょっと違うのかなと思った。
だからこそ、深夜からゴールデンに移らせたことを叩くのではなく、次回作で頑張って欲しいことを願うべきなんじゃないかなーと。
タモさんの弔辞読みは、何か笑いを取ろうとしている気がして素直に聞くことができませんでした。
雷で目が覚めました。まさに大自然の目覚まし時計や~。
ヤマダ電機のポイントプレゼントマシーンって当たっているの見たことねーよなー、とか言いながらヤマダ電機行ってたんですけど、俺の後ろでカード通した人が500ポイント当たってんの。どんだけ運がないんだ俺。
ただ、死亡直後だというのにも関わらず、事前準備は万端でしたといわんばかりの追悼VTRが流されたのはどうかと思いました。
さんまさんはあの後、レンジローバーに乗って帰ったらしい。どれだけ…!
もうちょいニュースで取り上げた方が良かったと思う。