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2009年10月31日 / 加持さん

 ◎ほぼ日刊イトイ新聞 - ゼロの仕事

 『アメトーーク!』の加持氏と糸井さんの対談。いろいろと興味深い内容なので是非。まぁ、こういうのって結果を出している人なら何を言ってもそれなりに聞こえるんですけどネー(笑)。てか、さんまの27時間って最後はスポンサーなしだったのね。確認してみたら、確かに最後の約17分間CMがない。


2009年10月30日 / つかれた

 車の運転席のドアを開けて乗り込んだと思ったら、それは後部座席のドアで、気が付いたら後部座席に座っていました。これは、ちゃばい。


2009年10月29日 / ガレッジセール

 最近、特番でやたらと存在を主張しているのはレギュラーが2本に減ってしまった所為でしょうか。『アドレな!ガレッジ』が終わったのは不運としか言いようがないですけど。


2009年10月28日 / 古畑再放送

 改めて観ると、三期もなかなか面白いですね。思ったよりも古畑が喋っているというか。これはこれで◎。ただ今泉が…アレですな。三谷氏に干された理由がわかる気がします。かつては『今泉慎太郎』でNG大賞を獲ったというのに。


2009年10月27日 / 薬物依存はやくぶついそんと読むらしい

 理由はなんでかというと辞書にそう書いてあるからだそうです。


2009年10月26日 / 究極の珍名

 小田真里(おだまり)、佐藤利夫(さとうとしお)、大場加奈子(おおばかなこ)など様々な珍名がありますが、究極なのはどんなのでしょうか? 荻野志貴(おぎのしき)か?


2009年10月25日 / ポシュレ

 須藤元気さんが100万円の甲冑を売ってました。深夜(早朝)にリアルタイムで見ると違和感ないのが面白かったです。…なわけあるか。


2009年10月24日 / エコポイント

 8月31日に投函したエコポイントが本日(10月24日)届きました。ギリ二ヶ月以内に収めたって感じでしょうか…。


2009年10月23日 / 虚しい

 今現在、googleで「JRA」と検索してトップにくるサイトを見ると……とても虚しい。


2009年10月22日 / 『VS嵐』SP

 レッドシアターチームは二度と呼ばれないのだろうなぁ、と思いました。


2009年10月21日 / ジャパネット

 ジャパネット高田のプレゼンターはなぜみんな社長のモノマネをしているのでしょうか。正直、笑いを誘おうとしているとしか思えないというか。ビューティーこくぶを見ているように笑ってしまうま。


2009年10月20日 / ホンマでっか!?TV

 ちゃっかり福澤朗が降板していることに業界の厳しさを覚えました。彼クラスでもフリーアナではやっていけないとしたら…安住アナがTBSに拘る本当の理由はその辺りでしょうか。


2009年10月19日 / もしも南明奈の名前が

 もし南明奈の名前が陳勃奈だったら、ニックネームはボッキーナになっていたのでしょうか。


2009年10月18日 / 東京マラソン2010

 今年も落選しました。毎年落選しています。ぶっちゃけ、一度も通ったことがありません。

 テレビなどを見ていると、一般人でも当然のように出場して走っているのに違和感を覚えます。仲間で一緒に完走とか。全員抽選通ったのかよ? みたいな。だから次回は「走りたかったのに走れなかった人」にスポットを当てた特集もして欲しいと思います。そうすれば、この違和感も多少は紛れる…はず。


2009年10月17日 / 楽天

 楽天=野村野村で、ノムさんが最大の功労者でクビは可哀想…みたいな報道を見る度に田尾さんの顔がちらつきます。田尾さんから野村さんに変わる時に何て言ってましたっけ?


2009年10月16日 / 吉岡聖恵のANN

 『いきものがかり』ではなく、『ほうそうがかり』ってバンド名だったら天命でしたのに。惜しい。


2009年10月15日 / ミオパン

 松村未央アナの名前が飯田未央(ぱんだみお)とか、松村麺麭子(まつむらぱんこ)とかだったら、タイトルは『パンパン』になったのでしょうか。


2009年10月14日 / 『イナズマイレブン』第54話の感想

 これは往年のジャンプを超えたと思う。毎週毎週、引きの具合が凄いというか。予告に染岡さんを出してくる辺りもさすがとしか言いようがない。


2009年10月14日 / 誕生日だぜっ

 30歳になりました。今まで三十路がうんたらで、精液の飛びが悪くなったとか、オートフェラチオができなくなった云々頭の悪いことを書いてきましたが、その時はごめんまだ30になってなかったの。でももう30になったから大丈夫! みんな許して! これから第三の人生のスタートだ! ちなみに最近の悩みは長い時間眠れなくなったことです。30歳かぁ。なんだか頭がくらくらするぜ。こんなんでいいのか? いいのだ。あ、そうそう。ちょっと前に書いたこのサイトの嘘の一つってのはこれだったりします。でも、もう一つ大きな爆弾があるのだけど、それはまた別の話。


2009年10月14日 / 『サガ2 秘宝伝説 GODDES OF DESTINY』の感想

◎はじめに

パッケージ画像 本作は1990年に発売された『SaGa2 秘法伝説』のリメイクです。管理人は同作品に割といやかなり思い入れのある世代なので、それ故の先入観と言いますか、偏りが全開な感想になっているとは思いますが、その辺は市井テキスターの戯言だと微笑ましく流して頂けるのなら幸いです。まあネタバレを押さえても仕方ないですし、ここはネタバレ全開でいきたいと思います。そういうわけで、以下は注意して読み進めてくださいね! あ、基本的には絶賛しているという内容です。一応。

◎キャラクター

 スーパースライムなせんせいから、インディージョーンズなちちおや、ラスボスなロボットまで古今東西、津々浦々。面白そうな世界観を次々とつぎ込んでしまえ、という開発者のはしゃぎっぷり。というか、悪ふざけ。そんなのは1990年だから許された話であり、今の時代でそれをどう表現するのか、非常に興味深い部分でありましたが、概ねそのままという放置っぷり。というか、ちちおやの武器がディフェンダーからムチに変わっている辺り、制作側の拘りを感じました。ただ、ビーナスの武器が電撃ムチからビーナスの扇に変わっていたのは残念だったですけどね。あの凶悪な電撃ムチが印象に残っていただけに。

 あとはあれですよ。主人公達の非主人公っぷりとでも言いましょうか。子供っぷりとでも言いましょうか。元々から、「なにおー ゆるさーん」とか、(倒した敵に対して)「ばかなやつめ」とか言っちゃう主人公でしたから、見ていてとても愉快だったわけですが、まあその辺も1990年だからこそ許された部分ってあるじゃないですか。さすがに「ばかなやつめ」とかはどうかなーと思っていたのですが、見事にそのまんまでした。やー、かなり笑いましたよ。ネタセリフは意識してそのまんまな感じですね。

 それと今回、種族毎に違うセリフが用意されているのが良かったです。「秘宝が77個だというのは嘘だ」「エー、ウソデスカー」この手間はね。素直に賞賛したいです。何回プレイしたとしても、新しいセリフが読めそうな予感。かなりの労力がかかってますね。

◎シナリオ

 オーソドックスなファンタジーから、おとぎ話なファンタジー、和風ファンタジーまで古今東西、津々浦々。面白そうな世界観を次々につぎ込んでしまえ、という(以下略)。

 基本的には原作そのまんまです。新世界が加わりそうな前情報もあったのですが、ほぼ原作ベース。それにサブイベントという形で新しいイベントが乗っかっています。これはスルーしても問題ありません。つまりは原作っぽくプレイすることもできるし、サブイベントを追って新しい『サガ2』を体験することもできるというわけです。これは原作に対する配慮ですかね。まあ、1990年のものをそのまま持ってきているので古い部分はあります。シナリオ矛盾(「こんな子供が秘宝を持っているとは思わない」云々→アシュラ達に筒抜け)もそのままです。新しいユーザーが受け入れられるかどうかは微妙。ただ当時のユーザーなら満足すること間違いなしです。

 サブイベントは全くの新しいイベントから、既存のキャラを使ったものまで幅広いです。殆どはお使いイベントで、アイテムをもらって終わりなのですが、せんせいのイベントやら、カイのイベントやら、でんぱちのイベントやら…が追加されていたのはファンとして嬉しかったです。特に先生。原作では洞窟の中で延々と待っていただけでしたからねえ。

 個人的には全滅なしでオーディンまで到達した時のイベントが面白かったです。

 「死んだものしか来られない宮殿に何をしにきた? 貴様! 戦いに命をかけない弱虫だな?」
 「戦いから逃げたことはないぜ?」

  戦闘→勝利

 「新しい神々ってのは、どうしてこうムカツクやつが多いんだ」

 あとはあれだ。ラスボスですよ。これまでも暴走しそうな部分があって、なんとか踏みとどまっている感じだったのですが、ラスボスでは完全にたがが外れちゃってます。演出強化されまくり、ラスボス強化されまくり。ぶっちゃけ、ここまでほぼ原作通りだったのは、ラスボス戦への複線だったのではないかと、そう思うくらいに暴走してましたね。や、勿論良い意味で、ですよ。主人公の「やったか!?」とかもう最高。

 それと「私は学者だ」の目玉がアップになる演出がツボ過ぎました。

 何というか、今作を移植したいが為にスクエニに入った人が作ったとしか思えません。多くのスクウェアリメイク作品って、新人プログラマーの練習台にされちゃってるじゃないですか。この作品はそれとは違う気合いを感じました。

◎システム

 恐らく今回、かなりの調整期間と予算が与えられたような気がします(サガ20周年だから?)。全体的に作りがとても丁寧な印象を受けました。

 いろいろと心配していたところがあって、それは「3Dになることにより戦闘のテンポが低下してしまうのではないか?」とか「20体とか同時に敵がでなくなるじゃないか?」とか「良い意味で狂っていた戦闘バランスがマイルドになっているのではないか?」とか「そもそもシンボルエンカウントに変更ってどうなんだ?」とかなのですが、そのどれもが杞憂に終わりました。

 3Dであっても早ければ数秒で戦闘終わりますし(早送りできる)、20体どころか50体とか同時に敵出てきますし、戦闘バランスもしっかりとGB版を踏襲していますし、敵が避けられる分ランダムエンカウントよりも良かったです。や、正直今の時代にあのシステム、戦闘バランスは合わないと思うのですよ。いろんな意味で実験的過ぎて。自分で言うのもアレですけど。ですが、それをキチンとやってしまうのですから…素晴らしいです。GB版を踏襲し、そこからさらに練り込んでくるとは思いませんでした。

 アシュラとか、ビーナスとか絶対に弱化しているだろうと思ってましたが、寧ろ強化されてましたからねぇ。GB版でシステムに慣れている人じゃないと厳しいバランスになってました。

◎絵

 「レオパルト2」「はどうほう」と言った悪ふざけもきっちりとビジュアル化。様々なファンタジー世界もきっちり3Dビジュアル化。戦闘システムの練り込みようにも驚いたのですが、GBの世界観をきっちりとビジュアル化していることに驚きました。各ダンジョン、パーツの使い回しとか殆どないわけで。大江戸世界だったら、その世界の為だけに膨大なマップを描かなければならないわけで。リンの町は中華風になってますし、ビーナスの大都会は雰囲気十分ですし、アシュラの塔も妙に凝ってました。

 あとは今回、連携があって連携が成功するとファイアだったらファイガにパワーアップする…とかあるのですが、場合によっては連携だけで4バージョンも技があったりするわけですよ。そんなの殆どの人が見ないであろうに…良く作り込んだと思います。

 あとはそれぞれのキャラグラですね。主人公、味方キャラ、ゲストキャラは勿論のこと、各種ボス、雑魚モンスターまでまで。特に雑魚モンスター。GBでは色違いですらなかったわけですが、今回は全種類違うビジュアルになってます。ぶっちゃけ、色違いでも誰も手抜きとは言わないだろうに…どういう仕事量なんだろうと。戦闘用の3Dビジュアルは勿論、味方時の移動グラフィック、下画面用のシンボルグラフィック(表側裏側)。メニューのフェイスウインドウ。作業量凄すぎです。

◎音楽

 GB版は全曲のタイトルを暗記しているくらい思い入れがあったので、正直微妙なアレンジ…と最初は思ったのですが、実際にゲームに乗ると「これはこれで」と思うようになりました。何にせよ、『SaGa2』音楽の公式アレンジが聴けたのですからそれで満足してしまうというか。そんな機会ないと思ってましたから。

◎総評

 それにしても、19年の時を経て、ウェブサイトの場で『SaGa2』の感想を書ける日が来るとは思いませんでしたよ。そういう意味でもいろいろと感謝です。リメイクして頂いただけでも嬉しかったのに、出来が良かったわけですから尚更です。

 当時プレイして思い入れのある方は是非プレイすることをお勧め致します。スクエニのリメイクというと、ろくなものを想像しないかも知れませんが、私の知る中ではスクウェアリメイクとしては過去最高の出来だったです。


2009年10月13日 / なぜテキストサイト管理人はことあるごとに「私はテキストサイトをやって○○年になりますが…」とベテラン風を吹かすのですか? 2

 断言させて頂くのですが、今後このサイトについてこれ以上の展開はありません。見て頂いている方、ごめんなさい。そして私のサイトに付き合って頂き有難うございました。

 これは現状トップページで50アクセスくらいありますので、一応言わせて頂くことなのですが、昔のように企画をやったりだとか、アクティブな更新をしたりだとか、あっと驚くようなサプライズがあったりだとか、そういう展開がないということです。「何か」を期待して下さる方、ご免なさい。私も「何か」が出来ると信じて今までやってきたのですが、それは難しそうです。

 なぜにこのようなことを今更ながら書いているのかと言いますと、それでもこのサイトに何かしたの期待を抱いてくれる人がいるわけでして、そういった方々に対し、非常に心苦しい思いをしているからです。「手抜きだね」とか「一言だね」といった反応が拙サイトには有り余るのです。

 勿論、今後何かしらのきっかけが訪れかつてのような更新を取り戻せる可能性は否定できません。しかしそれは、海の中に逃げたメダカを掴むような話であり、とても現実的なものではありません。と言いますか、そんなエネルギーが発生したなら、他のことに使ってしまうと思います。万が一、アクティブな更新が始まったとしても、一ヶ月もたない内に力尽きてしまいます。ぶっちゃけ、今の私にはその程度の力しか残っていません。何かしらを期待して頂いたとしても、それに答えられるような能力が残っていないということです。刹那の勢いに任せ、復活してしまうことも考えましたが、その後どうなるのかを想像できるくらいには成長したということかも知れません。や、昔でしたなら、刹那の勢いに乗じたままそれを実行してしまうだけの力があったのですが、今はもう無理です。明確な理由を述べることは難しいのですが、経験上そう断言できるのです。

 ですから、こうやって宣言してしまうのが一番良いと思うに辺り、筆を取らせて頂きました。選択肢と致しましては、(ない)復活の可能性を信じつつ延命更新を続けるという手もあったのですが、今の状態になってから1年と5ヶ月以上。自身の20代の終焉。そろそろ表明する時期かと思います。

 当初のこのサイトの本質は、私自身から滾る、有り余ったパワーを発散させる場所でありました。それまでの人生を過ごしてきた中での経験、知識、発想、そんな貯蓄利子を発散させる場所としてこのサイトは生まれました。それ故に、時間が経過することでそれらの貯蓄利子は失われ、私自身は段々と萎んでいったのです。余分なエネルギーをサイトに還元することは、私自身の人生を豊かにしてくれましたが、それがなくなった頃(一年前か二年前か、もしかしたら十年前だったかも知れません)から、それは苦痛へと変わっていきました(それに気付いたのは随分と後でしたが)。余分なエネルギーを還元していたモノから、新しいエネルギーを排出していくモノへと変化していったわけですから、当然のことかも知れません。

 そして遂には、「閉鎖(死ぬ)するのが怖いから更新して(生きて)いる」状態にまで陥りました。長年続いたサイトがなくなることで、何かしらの変化が起きてしまうことの恐怖がそこにはありました。生きていることに意味は見出せないけども、少なくとも死ぬよりはマシだと思ったわけです。そんな状態で今日にまで至りました。

 しかしながら、それでは「死んではいないが生きてもいない」ということに気付いたのです。そういった陰と陰の相克が続く中で、私自身も現状が良くわからなくなりました。

 これから先、このサイトがどうなるかはわかりません。19歳の時から始めましたから、もしかしたら19年後に貯蓄が貯まり復活ということもあるのかも知れません。いつのまにかなくなってしまうのかも知れません。もしそうなったなら…その時は、この文章を閉鎖文と致します。

 上で苦痛と書きましたが、それよりも幸福の方が上回っていたことは確かです。かつてのテキストサイトには様々な意見がありましたが、私はこのサイトを運営することで幸福を得ることが出来ましたし、通常では経験できないような体験をすることも出来ました。人生を豊かにしてくれましたし、仮にサイト運営していなかったとしたら、それは今よりも退屈な日々を過ごすことになっていたでしょう。あの当時はそんなことを言えなかったので、今言いたいと思います。そんな豊かな日々を提供して頂いた貴方に感謝致します。ありがとうございました。

 取り留めのない文章になってしまいましたが、最後まで読んで頂き有り難う御座いました。そして、これからも宜しくお願い致します。


2009年10月12日 / サバンナ高橋

 サバンナ高橋が犬井ヒロシであるのをあまり表にしないのは、キャラ芸人として定着してしまうと飽きられやすいから。またコンビ『サバンナ』として売り出した時に片方が犬井ヒロシでは八木の方がレイザーラモンRG、天津向化してしまうから、みたいな記事を読んで「なるほど」と思ったことがあって、この高橋というのはなかなかの切れ者だなと感じていたのですが、今現在リアル版スネ夫と言われるのも計算の内なのでしょうか。


2009年10月11日 / もうすぐ誕生日ですね、俺様の

 ドンレミーアウトレットでケーキを買ってこようかと思います。


2009年10月10日 / 今更ですが

 このサイトには嘘がたくさん書かれていますので、注意してくださいね。


2009年10月09日 / 台風

 一番の被害者は突如休校になったことにより、その後の予定に狂いが生じた親御さん達だと思った。そんな思考回路になった34の秋。


2009年10月08日 / 古畑

 『古畑任三郎』の再放送が始まりました。なぜこの時期に始まったのでしょうか?

 1、三谷幸喜の新作映画が公開されるのでその番宣の為。
 2、イチロー回の再放送を観た人の多くから「他の回も観たい」という意見が寄せられた為。
 3、裏でやっている『探偵学園Q』の再放送にぶつける為。


2009年10月07日 / た たいふぅ

 去年、上陸がなかった所為なのか、必要以上に台風の存在感を煽ってますな。伊勢湾台風とか、リンゴ台風とか。懐かしい。


2009年10月06日 / 『ATOM』

 手塚先生が生きていたら、100%止めていたと思う。


2009年10月05日 / ネオバラ祭り2

 ふと思ったのですが、テレ朝23時15分からの枠の名前が「ネオバラエティ」なのは常識なのでしょうか? さもお馴染みの、みたいな宣伝の仕方しているので。


2009年10月04日 / ネオバラ祭り

 前回の3時間+1時間SPの時はゴールデン時よりも23時台の方が視聴率が高かった『アメトーーク!』ですが、今回の深夜枠がなんと「椿鬼奴クラブ」。もしこれで狙っているとしたら…ゴールデン進出阻止を盤石のものにしたいんですかね?(笑)


2009年10月03日 / あれだ

 リオデジャネイロっていうと、俺の中では洪水都市として有名だったりする。勿論、ラスベガスはUFO襲来な!


2009年10月02日 / オリンピック招致

 三科怜咲さん って誰だー。


2009年10月01日 / 細かすぎるモノマネファイナル

 そろそろ飽きてきたな、という頃にちょうど終わるのが素晴らしいと思いました。この決断力が番組を20年以上継続させてきたのでしょうなぁ。