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2014年08月13日 / 『HUNTER×HUNTER』第142話の感想

 今週はヒソカvsゴトー決着、ツボネバイクでキルアを追跡するアマネとカナリア、針人間を使うイルミ、それに止めようとするテラデイン、ブシトラ、ルーペまででした。

 3人の内に誰かは二又さんが演じるのだろうなあと思ってました。>二又一成キャスティングの法則より

 この辺りは…当時、原作の感想をたんまり書いたので、「アニメになって感慨深い」以外の感想が特になかったり。「ゴー」の演出がショボすぎ以外は良かったと思います。3人の登場シーンも、原作通りに笑えました。

 ◎血が噴き出すシーンを見る度に「これ昼間のままだったら、例のキラキラになっていたのかな?」と思ってしまう。

 →霧のように吹き出してましたね。今までの中で一番流血していたかも知れません。ゴトーさんの生死がわかりやすくなっていたなあ(´;ω;`)ブワッ

 ◎これにて堀内賢雄さんクランクアップ。

 →と思いきや、まだコアラが残っているという。この流れを考えてのキャスティングだとしたら見事ですが…どうなんでしょうね。

 そんなこんなで、また来週。

コメント

ブシドラたち、
漫画の時ほど捨てキャラには感じませんでした。
・・・気のせい?

ゴトーさんは、漫画版だと頭がなくなっていたから、
カードでよく首丸ごと切れるなあと思いましたよ。

 その辺りは見る人によってかなーと。

 原作は角度の問題で首は残っている…と
解釈していまする。

以前から気になってたのですが、二又さんのキャスティングの法則を教えて下さい。
どこかに書かれてるのかと思いますが探せませんでした(;_;)

プーハット、ペギー、ボドバイ、ルーペですからね。
物事を達観しているとみせかけて事態の深刻さを察知する力が欠如しているせいで痛い目見る脇キャラは二又さんにまかせようの法則じゃないでしょうか?

☆ミケさん

 やんわりとしか書いてなかったです。

 キャスティングの法則は「その後死亡する」
ですね。ボドバイは例外ですが、それについては
アニメが終了するから、もしくはこれから死ぬから
だと思ってます。

☆AN-Dさん

 あとはクルタ族の族長もそうでしたね。

 物事を達観している…というのも確かにそうかも。

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