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2015年08月22日 / 『シャーロット』♯7

 ◎衝撃の展開にビックリ。なんとなくですが、本作からは『MOON.』の頃のエッセンスを感じまする。

 ◎いろいろと雑な部分もあるのですが、それを補う面白さがありますね~。

 ◎…次回からまた能力探偵物に戻ったらどうしよう?

 ◎まだ主人公の名前覚えられません。クレジットを見ても覚えられないという…。

コメント

主人公の家に来た1話のヒロインがチラチラテーブルの方を見ている。とか、ゲーセンでちょっかいかけてきた主人公に対してチンピラが「なんなんだお前らは?!」とさりげなく複数系で言っている。とか、
ともりがずっとそばにいた伏線に気づかなかった!と思い見返してみたら特にそんな伏線はなかったです。(;_;)

 ここを見たスタッフが「あ~、そうしておけば良かった~」と思っていることでしょう(見てない)。

 1話のヒロイン(名前出てこない)がまた出てきたのは意外でしたね。

友利の能力が洒落になってません。
部屋で一人のとこ見られてるって!
部屋で一人のとこ見られてるって!

 その時は回し蹴りをキめて、

「それ以上は猿になるので止めました」

 と言ってくれるでしょう。

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