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2015年09月28日 / 『シャーロット』♯13

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 ◎めっちゃダイジェストでしたねえ…。でも良いアニメだったと思います。うまく言えないのですが、異質。他にはない感じが出てました。

 ◎シリアスになるしかない回でも、ギャグをキチンと入れていたのが素晴らしかったです。死神が伏線になっているとは思わなかった。

コメント

バタフライエフェクトかと思ってたら完全にSPECでした。笑
能力モノやるとどっかであった作劇になってしまうのは仕方ないのでしょうか。


どんどん論理的思考からかけ離れていったキャクターたち、というか脚本家さんにちょっと脱落しかけましたが友利のかわいさにひっぱられて最後まで見ちゃいました。

通して見ると頭でっかちにして見ていた自分が愚かだったなという感じです。
細けーことはいいんだよで楽しむべき作品でしたね。良作でした。

 そうそう、そうなんですよ。細かい突っ込みどころは
沢山あるのですが、これをつまらないと言うのは
厳しすぎるというか。

 あえて不完全にしているのか、それとも天然なのかは
お伺いしたいところですねw

相変わらず隙間の多い作りでしたが、主人公の苦悩と成長がはっきり見て取れる良い最終回だと思いました。
厨二心をくすぐるちょっとした演出や最後の能力者の件もなかなかで、最後の友利の笑顔はズルいぐらい。
隙間についてはDVD最終巻に新規エピソードが収録されるらしいので、そこである程度補完されることになるんでしょう。
個人的には2次創作の担い手たちにも期待しています。

ところでほいみんさんはどんな能力が欲しい(欲しかった)ですか?
私はベタですが黄金化ですかね。
十代でアホほど稼いで一生遊んで暮らすとか、その程度の発想しか出来ないと言う(泣)。

 いろんな要素がありましたが、キャラクター物として
見るのが一番良かったのかな、と。

 いきなり兄さんが助けにきたときは
「なんでやねん」と思いましたが、その後は
良かったですね。

 欲しい能力は…治癒ですかねえ。
『ジョジョ』でクレイジーダイヤモンドが最強だと
思っているので。あとは能力をうまいこと使う
能力が欲しいw

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