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2016年04月05日 / 『亜人』♯12

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 不死身がテーマの作品というと、平井和正先生の『狼の紋章』シリーズを思い出します。

コメント

私は不死身がテーマの漫画と聞いて冨樫義博先生の「幽☆遊☆白書」を連想します。
主人公(たしか)の戸愚呂(兄)が不死身で、いまも何処かで戦い続けているという悲しいラストでした。

弟も無限地獄を味わってるんでしたっけ。
内容のわりに爽やかな読後感だったと
記憶してます。

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