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2016年06月30日 / 『暗殺教室』♯46

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 最初は現代版の金八先生かと思っていたのですが、最後は『豚のPちゃんと32人の小学生』のドキュメンタリーを思い出しました。

 連載当初から考えていたであろうラストをズバっと見せつけられたときのゾクゾク感がたまりませんね。

コメント

来週の水曜深夜3時くらいからテレ東で「アオイホノオ」って30分ドラマが再放送されるのですがオススメです。若き日の庵野秀明がまじでかっこいいんです。
もしお時間などあえばー。

 おおっ、気になっていたコンテンツ
だったですよ。情報サンクスです。
おそらく言われなければ気づかなかったです。

まさにこの話の原作がジャンプに載った際、原作者は
「ここ(ラスト)に辿り着くことを目指して描き続けてきました」というコメントを出していました。
原作が20巻超なのでやや駆け足感は否めませんが、概ね原作に近いイメージでアニメ化されているなと思いました。

原作者は漫画・実写映画・アニメが同じラストを迎えられるように出来る限り制作現場に赴いて監修を行ったそうで、
前作の「ネウロ」のアニメ版における苦い経験を活かしたとも語っていました(笑)

まさにこの話の原作がジャンプに載った際、原作者は
「ここ(ラスト)に辿り着くことを目指して描き続けてきました」というコメントを出していました。
原作が20巻超なのでやや駆け足感は否めませんが、概ね原作に近いイメージでアニメ化されているなと思いました。

原作者は漫画・実写映画・アニメが同じラストを迎えられるように出来る限り制作現場に赴いて監修を行ったそうで、
前作の「ネウロ」のアニメ版における苦い経験を活かしたとも語っていました(笑)

 渚がとどめをさすのは決まっていたのだろうなあと。
その持っていき方も完璧に近い感じがして
本当凄い作者だなと。

 「ネウロ」の話はよく聞くのですが、そんなに
悪かったのですか(笑)。

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