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2016年07月29日 / 『アオイホノオ(再)』♯4

 山賀さんは『トップをねらえ!』の脚本書いてるし、庵野さんは彼女が切れたことがないくらいのコミュ力があったらしいし…とかそういう視点で見てしまう自分が嫌だったりします。作品は面白いっす。

コメント

アオイホノオに登場する彼らは、島本和彦が勝手に持つ「すでに自分の行きたい場所に辿り着いてる奴ら」という肥大したイメージで描かれていますよね。

私は庵野さんを見つけた山賀さんが、宮崎駿を見つけた鈴木敏夫に見えてしまいましたw
食い ・・・・ っぱぐれないっ!! ぞ!!

まああの当時に食いっぱぐれない級の
才能を感じとったというなら、
それは一流のプロデューサーといっていいですね。
鈴木さんばりに作品を作らせ続ける力が
山賀さんにもあったら…。

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