モテ説とかネゲットしている説とか出さないで欲しい方針。
文章とか普通に読んで欲しいのです。別の意図などといったものはありませんので、素直に「莫迦だな」「あほだな」と感じて頂けたら嬉しいのです。

デスノートかよっ……!
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モテ説とかネゲットしている説とか出さないで欲しい方針。
文章とか普通に読んで欲しいのです。別の意図などといったものはありませんので、素直に「莫迦だな」「あほだな」と感じて頂けたら嬉しいのです。

デスノートかよっ……!
# 母さん or 死にたい or ヒロシです
# 本日の雑記は好きなサイトか芸人に脳内変換してお読みください
ボーナスが出たのですが、全部貯金しました。
女の人と5分会話しただけで、その日1日を幸せに過ごせます。
恋愛相談がノロケ話にしか聞こえません。
ズボンの突起物の位置を修正しているところを好きな人に見られました。そして、目が合いました。
日本中のカップルが発情しているからこんなに暑いんだと思います。
3ヶ月も毎日メール交換していたメル友。会った途端に連絡が途絶えました。
チャットで必死に口説いていた女性が妊婦でした。
同性から口説かれたことがあります。それも2人から。
女性の守備範囲が広くなってきました。
「優しすぎる」「純粋すぎる」といった理由で嫌われます。
『世界の中心で童貞が叫ぶ』
白血病の女性を重傷だというのに病院から拉致した挙げ句、ラブホテル(世界の中心?)に連れていこうとするものの、車の中で彼女が倒れて「結局俺は童貞のままなんだ!」と叫ぶお話。
このサイトは殆ど毎日更新しなければいけないと思っています。
人によっては「よく童貞話なんかで毎日持つな」とか「そのうちすぐにネタが尽きるだろう」といった意見を持っていらっしゃる方もいるでしょう。しかし、僕は24年間も童貞を続けてきたわけですから、ネタが尽きるなんてことはそう簡単には起きません。面白おかしく赤裸々に。根性が続き、貞操が守られている限りは続けていきます。
で、なぜに毎日更新しなければならないのかと言いますとね。仮にこのサイトの更新が突然1ヶ月とか途絶えたとするじゃないですか。そうすると、読者の方がこう思うわけです。
「あー、彼女できて現実世界に帰っていっちゃったのかァ」と。
それではいけません。いや、現実にそうなったとしたら、それはそれでハッピーエンドなのかもしれませんが、そうではない理由でこういった誤解を受けることは大変惨めです。ですから、そんなことがないようにと僕はほぼ毎日更新しています。
あとですね。もし僕のファンの中で「にゃおさんの童貞なら貰ってあげるわ♪」という方が現れたときに、上記のような誤解を受けたら困るじゃないですか。人生における最大のフラグを逃しちゃうわけになるじゃないですか。それだけは回避したい。
夏が来ると思いだす。
山田は高校時代の一番の友達だった。毎日よく話していたし、莫迦やったり、アホやったりしていた。学業に対しても、お互いに切磋琢磨の関係で本当にベストフレンドと言えた。
しかし、高校を卒業すると大学も違うわけでお互いに疎遠になっていた。彼は東京、僕は埼玉。彼は一人暮らし、僕は実家通い。疎遠になる条件は揃いすぎていたわけで、それでもたまにメールを交換したり、電話したりといったことはしていた。
そんな彼と大学1年生の夏休みに久々に会うことになった。他の友達2人と上京し、彼の家を訪問。久々――とは言っても半年ぶりだが、彼の印象はガラリと変わっていた。高校時代はしっかりとした性格で落ち着きもあった彼が、軽さで飛んでるだけの軽薄な男に成り下がっていたのだ。チンピラみたいなシャツ。中途半端に染めた髪の毛。スーパーフリーの和田さんみたいにギラギラした目。
楽しい大学生活は、彼を遊び人に変えてしまったのだ。聞けば同じサークルの彼女をゲットしたらしい。大切にはしているようだが、指が何本入るようになったといった猥談を愉快にする彼を僕は幻滅した。そりゃあ、今まで学業や部活動に縛られた生活をしていた中から自由な大学生活に突入したのだ。多少、ハメを外すのもいいだろう。しかし、彼は朝から晩まで遊びまくり。遊んでいない時間はバイト。授業にもろくに出ない。高校時代の凛とした彼は死んでしまったのだ。僕はガッカリしてしまった。
それから2年が経った。縁あって鈴木という友達とよく連むようになるのだが、その鈴木の友達から山田の名前が飛び出した。鈴木と山田は同じ大学だったので、確かに繋がりはあったのだけど、大学といっても勿論広い。それに鈴木は2歳年上。世の中って広いようで狭いと思った。
山田とは上で会って以来、益々疎遠になっていたのだが、鈴木の仲介あってか久しぶりに会うことになった。あの時は10代だったが、今はもう20代。やっぱり、奴がどうなっているのかというのには興味があったのだ。
久しぶりにあった彼は平穏さを取り戻していた。遊び人だった彼は落ち着き、かつての深みというか、正常さを取り戻していたのだ。僕はもう手を付けられなくなるくらいに遊び人になった彼を想像していたのだが、今の彼は高校時代のそれに近かった。いや、それ以上の男に成長していた。
その変化について、そのときの僕はまだ良くわかっていなかった。奴も20歳を越えて、多少は落ち着くようになったのだろうとか、そんな風に思っていたのだ。
山田、鈴木、僕と、その日は3人で飲んで、てんやわんやの展開になった。意外な繋がりがあったもんだ、と不思議がってみたり、莫迦っ話をしたり、やっぱり猥談をしたりと、やっぱり昔からの友達っていいなと思った。
そんな中で鈴木が酔いつぶれ眠ってしまった。僕と山田はなんとなく夜の街を散歩してみることにした。4年以上の付き合いってのは長いわけで、なんとなくサシで話してみたいと思ったのだ。
東京の街はまるで迷路のように入り組んでおり、だけど夜のそれはなぜか神秘的に見えた。人気(ひとけ)が少なく、聞こえてくる音がなぜか気持ちをざわつかせる。まるで異空間だった。
二人の話はやっぱり雑談のような話しから始まり、アイツは今何をしているのだとか、○○先生は今でも学校にいるとか、鈴木には伝わらない話しで盛り上がった。そんな中で、山田がさり気なく言った。
「俺さ、ガキできたんだよ」
その時、僕が彼にかけた言葉は「いつ出産するの?」とか「名前決めたとか?」とかそんなポジティブな言葉だったと思う。何も知らなかった僕は勝手に展開を想像して話しを進めていた。
僕の話を聞いて山田は一瞬動きが止まったけど、その後絞り出すように言った。
「堕ろしたんだよ」
あー……。
なんていうか、この時、僕は理解したんだ。僕は何も知らないから気持ちを共有することはできなかったけど、彼にもいろいろあったんだなぁって。失敗したのは彼が99%悪いわけだけど、それでも彼なりに考えることはあったようで、それが今の落ち着きに繋がったのだ。
多分、これは罰なんじゃないかと思う。人間調子に乗りすぎてはいけないのだ。ノリにノってしまうのもいいけど、度が過ぎると天罰が下る。そういうことなんだ。
そして、彼は血尿が出ただの、彼女の両親にムチャクチャ怒られただのを照れた表情で僕に言った。今はこうやってあっさり話しているけど、苦悩したり、死にたくなったり、殺人犯だと自分を責めたりとかいろいろしたのだと思う。彼の落ち着きは渋みでもあり、老けたとも言い換えることができたのだから。
付き合うってとても楽しいことだけど、それだけじゃないんだと、僕はそのとき初めて理解した気がした。
山田はこの件に関して「お互いの絆が深まったから」とポジティブに総括していたが、それは嘘だろう。そうでなければ彼はやってられなかったんだ。自分を追い込みすぎてダメになっていたんだ。
大学3年生で経済的にも未熟で、二人の選択肢は少なかった。産むためには休学したり、バイトを増やしたり、お互いに両親に援助してもらったりといった多大なるエネルギーが必要で、尚かつ自分の人生に関しての遠回りをしなければならなくなる。これがあと1年か2年後の出来事であるなら、話しは違っていただろう。だから、罰なんだ。
その時、山田は彼女と結婚すると言っていた。そしてそれは実現した。
自分にいつか彼女ができたら、とても大切にしようと思った。夏が来ると思いだす。山田と彼女と鈴木と僕――。
今までずっと一人で生きてきたのだから、最初から何もないだけだ。それは孤独ではなく、単なる虚無に他ならない。けれども、何もない故にそのことに気付けない。自分の知っている感情とよく似たそれと誤解する。この世でたった一人の存在なのだと自虐的になり苦悩する。けど、そんなのは本当の苦悩なんかじゃない。本当の苦悩というのは、恋人ができたり、結婚したり、子供ができたりとそういった過程の中で起こりうることだ。そういう意味で、僕たちはまだスタートラインにすら立っていない。
満たされないのは、一人なのは、寂しいのは、詰まらないのは、孤独だからではない。何もないからだ。他人との交流が少ないから豊かになれないだけだ。
だから、他人からは何を考えているのか理解されない。輪の中でも浮いた存在になってしまう。童貞はそれを孤独と誤解する。そして、存在すらしていないプレッシャーに囲繞され鬱になったり、人を恐れたり、死にたくなったり、精神的にダメになったりする。
そんなまやかしは意志一つで払拭することができる。だが、童貞はそれができない。それは精神的に弱いからではない。何もないからだ。
転機は必ず訪れる。それをきっかけとしてそんなものは払拭してしまおう。本当に恐ろしいのは必ず訪れる転機に対してすら、対応することを忘れてしまうことだ。大丈夫、まだ間に合う。だから、今はまだ真っ直ぐに歩いていこう――。
金持ちは貧乏を莫迦にしない。モテは非モテを莫迦にしない。頭がいい人は頭が悪い人を莫迦にしない。
つまりさ。非童貞が童貞を莫迦にしないってことは、そういうことなんじゃないかと思う。余裕の高みっていうか。大人っていうか。
でも、こういうのって結局は莫迦にされていると同じと言えるのではないか。寧ろ、惨めさという意味では莫迦にされている以上の屈辱と言えるのではないか。
なぜなら、彼等――高みに達している人間は、僕等――下々の者に対して何の感慨もないのだから。ある意味、めっためったのけっちょんけっちょんに敗北しているのだ。
しかし、彼等に対して一つだけ上回っていることが僕等にはある。それは執着心だ。
大声を張り上げて言おう! 童貞は非童貞よりも遥かにsexについて考えている! どうすれば女性と付き合えるのか。どうすれば女性とsexできるのか。非童貞よりも遥かにそれについて悩み考えている。ここに「逆転」の余地があるような気がしてならないッ!
――ま、妄想からロマンスは生まれないんですけどね。
なんかさー。
最近、30代の魅力がわかるようになってきた、とか言い出す同年代(女性)が増えてきたっつーか。既婚でも問題ないとか、バツイチってなんか安心できるとかわけわからないこと言ってるの! なんだよそれ! 失敗してるのになんで安心できるの? 既婚ってそりゃ姦通罪だよ? わけわからないよ、この世の中!
あとさ。
最近、10代の魅力がわかるようになってきた、とか言い出す同年代(女性)が増えてきたっつーか。高校生でも問題ないとか、自分好みに調教できるとかわけわからないこと言ってるの! なんだよそれ! ジュネレーションギャップに悩まされないの? 調教ってそりゃ変な創作物の見過ぎだよ! わけわからないよ、この世の中!
というわけで、同年代という線は消えたっつーか。でもさ。年下は同年代を好むし、年上はもっと下の年齢を好むっつーか。どうにもこうにもI can notなんだっつーか。
そういや今年は厄年だということに気付きました。深いね。男の数え年25歳って。゚:・( つдT)・:゚
ログを読んでいると少し前の話なのにすっかり忘れていたり、こいつ莫迦だなーって思ったりします。自分が管理人じゃなかったら笑えるのにね!
さて。
「女の重みはsexの重み」という言葉があります。女性と付き合うのはすごく大変な(重い)ことだけど、その見返りとしてsexができるよ! という意味合いの言葉です。
毎週末のデートでは食事代、遊戯代を支払い、各イベントでは季節折々のデートプログラムを飽きないように組む。クリスマスにはレストランやらホテルやらを予約し、それに加えてプレゼント。誕生日にもプレゼント。当然、2人が付き合い始めた日も忘れてはいけません。臆面もなく「今日は2人が付き合い始めた日だね♪」と言って忘れていないことをアピール。
「うん」と言ったら、それは「いや」の意味。「いや」と言ったら、それは「うん」の意味。「もうちょっとだから」と言ったら、それは「まだまだ時間が掛かる」の意味。常に顔色を伺い、またそれを悟られないように振る舞う。ちなみにそれを「自然」または「包容力」と言う。
こういう莫迦な男性が世の中には沢山います。そこまでしてsexってしたいものなのでしょうか? したいんでしょうね。そこまでしてもしたいsexって一体どういうものなのでしょうか? 童貞の想像を超えた世界なんでしょうね。なんだかとても憧れます。
……とか妄想していたら、なんだか哀愁でてきちゃった。溜息吐いちゃうよ。幸せ逃げちゃうよ。……はぁ。……はぁ。はぁっ。はぁっ、はぁッ、はっ、はッ! (;゜〇゜)
……虚しい。
ま、↑(タイトル)は僕の考えた言葉なんですけどね。
18歳くらいの高校卒業したての餓鬼が、「童貞コンプレックス」とか言ってるのを見ると猛烈に説教したくなるっつーか。おまえごときの年齢で童貞を語ってんじゃないっつーの! 5年早いんだっつーの!
基本的に童貞語れるのは23歳からだ! 22歳だろうが、ヤラハタだろうが、そんなアビリティではこの世界の住民とは言えないんだっつーの! ぺーぺーっつーか、まだまだ可能性が残されているっていうか! ケツが青いっていうか! 兎に角、これからだっつーか。とにかく、俺等と同列には並べないんだっつーの! そんなんでネガティブになるな! 悩むな! 非モテを語るな! 自虐になるな!
そんな奴は友達の脱童貞話でも聞いて悶々としてろ! それがお似合いだ。俺等はな! 友達の結婚話、出産話を聞いて躁鬱としてるんだよ! 決して埋めることのできない距離感ってわかるかい? 自分は童貞なのに、友達の子供は幼稚園に入学するという話しを聞いたときの気持ちってわかるかい? 自分は童貞なのに、妹の子供は再来年には小学校に入学するって気持ちが理解できるかい? 埋められない距離感っていうのはそういうことだっつーか。
……毎日、身の切れるような思いです゚:・( つдT)・:゚
駅前とか歩いていると綺麗な女性がいたりして、「こんな女性とお付き合いしたいな」と妄想することってありませんか? 僕はよくあります。
しかし、その「お付き合いしたい」というのが「お突き合いしたい」だったとしたら、皆さんはどう思われるでしょうか。やー、綺麗な女性を見てsex願望が芽生えるというのは自然の摂理なのですけど、それより前のステップとして「お付き合いしたい」というのがでてこないと単なる鬼畜になっちゃうような気がしません?
前にも書きましたが、このジレンマっていうのがもの凄く僕を苦しめるんですよ。素人童貞ではなく、非童貞になりたいということは、それなりに恋愛もしたいわけじゃないですか。けど、結局は興味がsexの方にいっちゃっている自分がいるんです。恋愛もしたいのだけど、まずはsex! sex! sex! それは未経験だから、当然なのかもしれないのですが、やはり人間としてどうなんだろうなぁって。っていうか、ダメだろうって。
お付き合いの結果としてsexがあるわけであって、先にsexを求めてはいけないと思うんです。sex先行思考って、めちゃくちゃ空回りしていると思うんです。この順序の取り違えが、いつまでも僕を童貞にしているのではないだろうかと。
まぁ、僕は人間である前に動物ですから、いくら理屈でわかっていても無駄なんですけどね。そういうわけで、こういったsex先行思考に嵌ることを「童貞スパイラル」と呼称することにしません。
誰も傷つかない恋なんてない。
よく言われる台詞ですが、この台詞を言ってるのって100%女性だと思うんです。綺麗な言葉のようで実はとても残酷な言葉。男性というのは比較的優しく別れようとするというか、少し冷たい態度をとって向こうから「別れよう」と言ってくるように誘導したりとか、振るとしてもやんわりと言う方が殆どです。なぜなら、あとが怖いから。
しかし女性の場合から振る場合は別。鋭利なナイフでブスリと刺すかの如く、男性を攻撃します。キミのこれがダメ、アレがダメ、とにかくダメ、だから別れましょう。バイバイ。男性、ズタズタになって立ち直れず。女性、「誰も傷つかない恋なんてない」とか言って次の相手へ。「みんなで庇い合ってみんなが傷つくよりも、誰か助かる人がいる方がいい」とか言って、結局助かりたいのは自分というわけなんです。
これって、女性が感情的と言われる象徴的な行動だと思うんです。男性は論理的、女性は感情的。まずはこれを理解することが脱童貞への道になるのではないかなと。
男性と女性、同じ考え方だと思うからいけないわけで、相手の話の攻撃の半分を防御できるくらいの器量を身に付けるのが脱童貞への道なのではないでしょうか。聞き上手になることで、自分の防御力がアップし、誉め上手になることで、相手の攻撃力を減少させることができます。恐らく。
童貞は不可だけど、処女は可というイメージがあります。本質は一緒なのに、なぜこんなにも差別されるのだろう? と疑問視される方がいるかもしれませんが、差別されて当然です。
処女は捧げるものですが、童貞は捨てるもの。いわば本質そのものが異なっているといっても過言ではなく、男性にとって童貞とは鬱陶しくて仕方がない呪いのようなもの。それに対して処女は女性にとって「特に何の感慨もない」ものです。
10代の後半から20代の前半くらいまでの性に対する考え方は、女性と男性とで大きく異なります。セックスに興味ありまくりな男子に対し、それほど関心は向かない女子。個体差はありますが、基本は間違ってないと思います。
つまり男性にとって関心の高いことであるセックスが達成できていないゆえに、(男性視点で)童貞は不可と言われているのではないでしょうか。処女については、まだ誰にも侵略されていない領域に達することができるお宝発掘的なことから可と言われているのではないかと(これも男性視点)。
まッ、要するに勝手な男性視点の産物というわけです。女性にとっては比較的どうでもいいことのようで、だからこそ男性視点の意見が一般論のように広まってしまったのではないでしょうか。
励ましのお便りがこれを書いている現在で9通届いています。別にノルマとかあるわけじゃないのですが、とても嬉しいです。有り難う御座います。Connection boardの方で催促している所為なのかはわかりませんが、このメール速度は当サイト史上最高です。以前は三ヶ月に一通とかがデフォでしたから。まったく、長生きはするものですね。
ちなみに内訳はといいますと、「童貞3:素人童貞1:その他4:女性1」といった感じで、つまり当サイト男性読者の半分が童貞(含・素人)という計算になります。あと以前から知っている方の「自分もそうだったッス」的な告白が多かったのにもちょっとビックリ。一人の人が「はい」と手を挙げたら「俺も俺も」と追随してしまう日本人心理をこんなところで見ようものとは思いませんでした。
ぶっちゃけ、オタ界隈って童貞率高いですね。以前からそう言われていることは知っていたのですが、実際「俺は童貞だ!」と公言している人って少ないじゃないすか。非モテであることは認めるのだけど、童貞かという部分に関してはなぜか曖昧。矜持なんてかなぐり捨てたことしているのに、そこだけは必死で隠そうとするの。
それにしても、匿名のインターネットですら隠したがる童貞心理って一体何なんでしょうね(笑) 隠れオタクっていうのは多いですけど、彼等はインターネットでは素の自分(オタク部分)を晒けだしているんですよ。しかし、童貞だということに関してはインターネットですら隠す。そういう意味で童貞の劣等感っていうのは相当なものだと思うわけです。凄いですねー。ま、さすがに2chのような場所では、この限りではないのですけど。
はて。
童貞とは何だろうと素になって思うわけです。一体何をもって童貞と定義するのか。exciteの辞書機能によると「カトリック教会における修道女」とあります。ってなんだよ、それ! わけわかんねぇよ!
あ、もう一つありました。「男性が、まだ女性と肉体的交渉の経験をもっていないこと。また、その男性」 だそうですよ。多分、こっちのことだ。
ところで肉体的交渉ってなんでしょう? 肉体的交渉、肉体の交渉、交渉=「人と人との結びつき。かかわりあい。関係」 肉体が結びつく関係って感じでしょうか?
肉体が結びつく……ハグでもすれば良いのかな。女性とハグをすれば童貞ではなくなるのでしょうか? だとすれば……う~ん、とても難しい。まぁ、なんとか頑張るしかないですよね!
ちなみに『童貞生殖』なんて言葉もありまして、「単為生殖の一。植物の雄性配偶子が単独に細胞分裂して発達し、胚を形成する現象。マツヨイグサ属・ツツジ属などの種間雑種で見られる」だそうですよ。どうでもいいですか? どうでもいいですね。はいはいはい。
かーッ!
なんか、アクセスの絶対数が増えちゃってるし。こんなサイトみてどうするんだっつーの! こんなとこ見ている暇があるんだったら、外へ出ろっつーの! 友達と遊ぶのだっていいし、家族との時間を過ごしたっていいし、コンパでも、ナンパでも、合コンでもなんでもいいから予定作って外に出ろっつーの! この負け組どもがッ!! 端末の前で燻ってんじゃねーよ! エロサイト見てにやついてるんじゃねーよ! ネタFLASHみて笑ってんじゃねーよ!
特に土日のアクセスが多いってのがダメスギ! 尚更、こんなサイトなんか見てるんじゃねーよ! 行動しろよ! 外はカップルで溢れてるんだよ? 週末のラブホなんてセックスのバーゲンセールなんだよ? おまえら何とも思わないの? 見たら余計鬱になるから出掛けないって? この腰抜けがッ! おまえらには地球の空気すら勿体ないわッ!
別に卑屈になってるんじゃないっつーの! 俺はおまえらのことが心配なんだっつーの! 10年後のことを考えたか? 20年後のことを考えたか? 今は良くてもきっと後悔するときがくるっつーの! 人として産まれてきたのだから、人として生きろっつーの!
俺? おまえらに他人のことを心配する余裕があるとは笑止だっつーの! そんなんだから童貞なんだっつーの! それは優しさじゃなくて、弱さなんだっつーの! 何をしようが人の自由って、それは自由じゃなくて逃避だっつーの! 俺のことを心配する余裕があったら、自分のことを心配しろっつーの! ……しろーっつーの!゚:・( つдT)・:゚
「別に童貞だっていいじゃん」と誰かが言った。
……なん、ですってぇ?(語尾上げる)
それは何か質問しても、「あたし莫迦だから、わからないー」「別に莫迦だっていいじゃん」と開き直って返事してくる近所のアッパッパーギャルと同じ思考回路だっつーの! 莫迦は莫迦な話しかできないけど、真面目な人は真面目な話しも莫迦な話もできるんだっつーの! 何か勘違いしてるかもしれないけど、真面目な人が真面目な話ししかできないわけないっつーの!
つまり、非童貞は童貞の話も非童貞の話もできるけど、童貞は童貞の話しかできないんだっつーの! 「別に童貞だっていいじゃん」ってのは、「別に莫迦だっていいじゃん」と言ってることと同じなんだっつーの! 明かに格下なんだっつーの! 気付けっつーの!
そこで鼻くそほじくりながら画面みているおまえ! お・ま・え、だよ! ったく、「俺には関係ないぜ」ってツラしやがって。格下だって構わないって? 俺は人生の底辺に生きていくんだって? 陽の当たらない地下世界の住民なんだって? この腑抜けがぁッ! そんなんじゃ……そんなんじゃ……げほっげほっ(咳)、そんなんじゃ生きていないのと同じだっつーの!
というわけで、自分がなぜ産まれてきてなぜ生きているのか。それを良く考えて行動しよう! 俺!
映画館行ったんですよ。そしたら、なんかカップルだらけなんですよ。
手とか握ったり、向き合ってほほえみあったり……おまえら昼間から恥ずかしくないのかっつーの! つーか、平日だってのにおまえらどうしてカップリングしているんだっつーの! 働けっつーの! ちなみに俺は平日休みだっつーの!
いや、平日休みというのは比較的普通だけど、カップル二人ともそうだっていうのはおかしいっつーの! あるとしても、この人数はないっつーの! 多すぎだっつーの! なんですか? 映画館ではカップルのバーゲンセールでも配給しているのですか?
暗闇の中二人で座るのはいいけど、手を握りっぱなしにしてんじゃねーよ! これはホラー映画じゃないっつーの! 普通のエンタテイメント映画だっつーの! ってか、疲れないのかっつーの! 汗とかキモくないのかっつーの! しびれないのかっつーの!
男が右、女が左に座って、男が女の右手を左手で掴んで残った右手の指先で腕筋を「つつつつ……」とかなぞってんじゃないっつーの! 女も女で振り払えっつーの! 感じてるんじゃないっつーの! 子供連れの家族とかもいるんだから、教育上に良くないっつーの!(平日だから子供いなかったけど)
あと、なんか女の方は涙流しているし、男の方はハンカチ渡してるし……。おまえらでドラマやってどうするんだっつーの! そもそも、『踊る大捜査線2』のどこに泣くシーンがあるんだっつーの! 教えてくれっつーの!

ある人は狩り場といい、ある人は電脳式女釣り堀といい、ある人は暇潰しの道具といい、ある人は癒しの場と言う。人によって驚く程その場所の見え方が違うもの。それがチャット場です。
昔はexcite chatくらいしか盛り上がりを見せているところは無かったのですが、今はCafestaやらYahoo chatやら様々なサイトがあります。これらは表向きは健全なコミュニティーサイトですが、実際のところはナンパ師の巣窟です。
IMやPMと呼ばれる個人用メッセージを飛ばし、うまくコミュニケイトし携帯アドレスやら電話番号やらを聞きだして口説く。または複数のグループで集まり(オフ会)、その集まりの中で口説く。
これの特殊性としては、その気がなかったのにもかかわらず口説かれた人が大勢いるということです。ここ1年、excite chatだけで、3組の結婚したカップルを知っています。勿論、参加女性の多くは「人と会って付き合うかもしれない」なんてことを思いながらチャットなんてしていません。暇潰しであったり、癒しを求めたり、誰にも言えない相談をする為であったり、なんとなくであったり、様々です。
まぁ、ここからは推測なのですが、チャットというのはストリートナンパやら、出会い系といったものに比べると女性に隙が多い(油断している)ということなのかもしれません。勿論、地域的隔たりというデメリットはありまして、仲良くなった女性の住んでいる場所が数百キロ離れている――なんてケースも多いわけですが(駄目じゃん)。
あと上のカポーは、その後3組とも離婚しているわけですが(全然駄目じゃん)。
突き詰めていけば――。
なぜ童貞なのだろう?
なぜボディータッチをしたことがないのだろう?
なぜキスをしたことがないのだろう?
なぜ女性と付き合ったことがないのだろう?
なぜバレンタインとかクリスマスとかのイベントが嫌いなのだろう?
なぜ女性とうまく話せないのだろう?
なぜ女性と話す機会がないのだろう?
なぜ友達が少ないのだろう?
なぜ家族が好きじゃないのだろう?
なぜ独りでいることが多いのだろう?
なぜ人と接することが苦手なのだろう?
なぜ自虐的なのだろう?
なぜ自分が嫌いなのだろう?
なぜ排他的なのだろう?
なぜ世の中に対して詰まらないとか思ってるのだろう?
――なぜ「ごめんなさい」とか「ありがとう」と言った言葉を素直に言えないのだろう?
童貞であり続ける明確な理由なんてわからなかった。様々なことが面倒になり、そしてついには空気を吸うことすら億劫になった。
――様々な要素が少しずつ、いやはやたっぷり、僕から奪っていった。誰も僕に、与えてくれなかった。そして僕は、抜け殻になってしまった。いやしかし――。どうでもよかった。僕は、正しい。絶対、負けない。
女性とうまく話せないという人は結構多いと思います。きょどってしまい、コミュニケーションが円滑に進まないとか、緊張してしまい、何を話したら良いかわからなくなるとか、そういったことで女性から不審がられ所謂女性恐怖症に陥っている童貞は意外に多いのではないでしょうか(*^ー^)
こんなのは慣れるしかないのですが、問題はそれまでの道程です。踏み込めるか、踏み込めないか。いわば0か1かの違いという奴で、0と1では全く違います。どうやったら、0を1にすることができるのか。道程から非道程へと移行することが可能なのか。これが皆さんの(僕の)悩みどころでしょう。
と良く考えてみたら、そもそも女性とそういうコミュニケーションを取れる機会そのものがない、という人が殆どだと思います。いい歳こいて童貞ということは、自然での出会いは皆無なのでしょう。ということで、自然ではない出会いを求めなければなりません。そこから考えることが必要です。
いいですか。形振り構っていたら負けです。MSNメッセンジャーで告白しまくってるような人が極上の彼女をGETしたという話がつい先日身近でありました。理性を取っ払い強引に。行動さえしていれば、結果とは後からついてくるものなのです。手段を選んでいては駄目なのです。
人には2種類のタイプがいます。それは「自分よりも上の人間を見て、それに追いつき追い越し努力しようとする人」と、「自分よりも下の人間を見て、それに安堵し何もしない人」です。
童貞の多くが後者に当てはまります。否、後者だからこそ童貞なのです。
運動能力も、学習能力もなく、容姿にも恵まれず、人付き合いも下手。
とにかくこれといった取り柄がない。
人生すべてにおいて、薄い、浅い、軽い。
だけど自意識だけは一人前。
自分はその辺の一般人とはどこか違うと信じて疑わない。
今まで人と付き合うことがなかった分、莫大な利子がついてとびきり可愛い子と付き合えるに違いないと思いこんでいる。
莫迦だからと言いつつも、本当は自分のことが賢いと信じている。
こんなに痛い人間がいてもいいのですか? と自慢している。
クリスマスやバレンタインには「こんな自分を笑ってくれ」と大騒ぎ。
――それが、童貞。
話は変わるのだが……。人には大抵、特出している能力っていうものがあると思うんだ。それは運動能力かもしれないし、学習能力かもしれない。容姿が優れているっていうのもイイ。人付き合いが良いってのもアリだろう。話が面白い人だっている。単純に運が良いというのだって立派な能力だ。
だが……中には……これは本当に悲惨なことなのだが……。意味のない……そう、想像に近いかもしれない……ことなのだが……。世の中には……こういった能力に
仮に自分自身がそのことに気付いていないのだったら、まだ救いがあるのかもしれない。それは生きている目的……が、まだあるということだからな。だが……
ここからは……、その……つまり……感……みたいなものなのだが……。それは……そう、童貞に当てはまることと言えるのではないだろうか。一定の年齢を超えた童貞は一生そのままであり続ける確率が高いという。童貞のままであり続けるということ……というのは、だ。生きる目的を失っているということなのかもしれない。そう考えれば、彼等が厭世的ということにも説明が付く……。無論、自身が性的不能者やsexに興味がない場合はこの限りではないがな……。
いざ、彼女ができたとしてもどうコミュニケーションを取った良いかわからなくて悩むとか、デートの仕方がわからなくて悩むとか、sexできるぞというシチュエーションになったとしてもやり方がわからなくて悩むとか、そういう妄想をしている童貞は多いです(僕とか)。ですが、彼女を作る為に何をしたら良いか悩んでいる童貞は少ないです。
童貞のままで悩んでいると、ただ単にsexをしたいだけなのか、それとも彼女が欲しいのか、ということで苦悩することがあります。や、sexがしたいだけだなんて、理性の欠片も感じられなくてあんまりじゃないですか。でも、それを完全否定できるのかと言われると、やはり悩んでしまうわけです。癒されるからとか、楽しいからといった理由も勿論あるのでしょうけど、やっぱり一番の理由はsexしたいからなんじゃないかと。そんなジレンマで死にたくなります。
行き着くところまで到達したダメ人間というのは、空気を吸う資格すらないと僕は思っているのですが、上記の人間はその一歩手前にまで達していますよね。皆さんはそんなことないでしょうが、自戒するのは良いことなので心に留めておきましょう。
皆さんは、いわゆる第一印象というものが3秒くらいで決まってしまうことをご存じでしょうか。また、その第一印象で人の70%くらいが評価されてしまうことを。や、UCLA大学の心理学者、A.メラビアンがそう言ったらしいだけで、本当のところはよくわからないんですけどね。でも、説得力のあるお話ですよね。
そういったわけで、顔(髪型、表情)、服装といった身だしなみが重要になってくるわけです。中には特に気にすることもなく、自然のまま「外見ではなく、内面を評価して欲しい」という方もいるかもしれません。ですが、最初に見られるのは内面ではなく外見です。良い印象を与える為の努力をしましょう。
髪型は維持とか難しいので、床屋にいって短く揃えてもらうのがベター。ベストは美容院ですが、これは少し敷居が高いです。1000円とかのスピード理髪なんかは論外。
次に服装なのですが、3色でまとめると簡単でそれなりに見えます。シャツ、ズボン、靴で3色にするといった感じですね。体格が良すぎる人は黒系の服を着ると細く見えます(ただ、夏場だと暑がられる可能性あり)。逆に細すぎる人は白。あと、意外に女の人が見ているのが指先です。磨くまではいかなくても、綺麗に切りそろえておいた方が良いでしょう。
……書いていて思ったのですが、まるで企業面接のレクチャーですね。てーか、何言ってるんだろう、俺。

ちょっと前に、童貞は歩き方がおかしいということについて書きました。今回も童貞のおかしな点について書きたいと思います。自戒の為に。
こほん。
それは童貞は笑顔が作れないというコトです。表情が無表情、もしくは無愛想。自分で笑顔を作ろうとしても、ぎこちなく違和感が生じてしまうのです。
これって気を付けていても、なかなか直せないんですよね。自分で鏡をみて笑顔を作る練習をしたとしても、なかなかうまくいきません。…えーと、そこ、そんな練習するのかキモイとか言わないように。
…というよりも、自分では自分の笑顔がナチュラルかどうかなんて判定できないんです。だので、他人に見てもらいながら練習することになるわけです。
で、その練習相手なわけですが、当然恋人が最有力になりますね。…はて。恋人を作る為に笑顔(*^ー^)の練習する筈なのに、その為に恋人が必要だなんて! ――なんて、矛盾! …でも、この矛盾螺旋に嵌っているからこその童貞なんだろうなぁ、というのはあります。ダメじゃん。
まぁ、いわゆる「非モテ」のオーラというのも、この表情のなさから出ている部分はありますので、どうにか改善することは必要です。ってか、スムーズなコミュニケーションを取るのに笑顔は必要不可欠です。特に初対面なら尚更。笑えないと一向にお互いの距離が狭まりません。頑張りましょう。俺。
どうも。
今回はインターミッション的な更新となります。一体、なぜ僕はこのシリーズを始めたのか。自傷癖のあるマゾだから、こういったことを公開することで快感が得られる……じゃなくて! 考えると空しくなるから止め……それじゃ進まない!
このサイトの場合、週末にアクセス数が増えるという傾向にあります。種類にもよりますが、多くのサイトの場合は逆なんですよ。週末はアクセスが減るのが一般的。インターネットなんかしてないで、友人や知人、家族、恋人との時間を大切にしているというわけです。しかし、このサイトの場合にはそれが当てはまらない。つまり、だ。独りなんですよね? 間違っていたら、ごめんなさい。でも、多分、間違ってないと思う。こんなサイトなんて見てないで外へ出た方が良いですよ゚:・( つдT)・:゚
ところで、「誰かが太り始めると、別の所で誰かがやせ始める」と言ったのは誰だっただろう。これって肥満だけじゃなくて、恋愛についても当てはまると思うんです。独り身の寂しい奴を見ていると、自分はこうはなりたくないよなぁって焦りますよね? 頑張って恋人を作ろうと努力しますよね? その結果、できたできないというのはそんな重要じゃないんです。重要なのは経験で、一歩か二歩か前進できたらそれでいいんです。だって、多くの人に恋人がいますもの。結婚してますもの。みんなできているコトなんです。そう考えれば、難しいことじゃないと気付けるハズ。そう、それは進んでさえいれば辿りつける道。怖いのは進むのを止めた時です。
って、僕が言うと凄く胡散臭く感じるのはなぜなのだろう? やはり童貞だからか。童貞がこういうこと語っちゃいけないのか! 説教たれちゃいけないのか! ばかやろう! ちくしょう! おまえら、いい恋しろよ!!
みんなでエロ話とかしているのですけど、童貞だからついていけないわけです。困惑するのも童貞臭だしてる気がするから嫌だし、かといって適当に合わせてみるというのもボロがでるからできない。ゆえにすました表情で「僕はエロには興味ないんだ」的なリアクションを取らざるを得なくなるわけです。そんなリアクションをとっていると必ず言われるコト。
「にゃおってムッツリだろ?」
黙れ!(怒) なんだよ、ムッツリって。すました表情で聞き流している振りをしてるだけじゃないか。それはムッツリじゃなくて、困惑、もしくは動揺という表現が正しいんだ。お願いだから、ムッツリって言わないでくれ。なぜだかはわからないが、とても恥ずかしいんだ。
と、なぜムッツリと評されることが恥ずかしいのだろう、と素になって思うわけです。ムッツリとは、すなわちムッツリスケベというコトです。ムッツリとは、口数の少ないことの意。ムッツリスケベ、口数の少ないスケベ。なるほど、確かに怪しい感じがします。一概には言いきれませんが、ガハハハ、と莫迦笑いが似合うようなスケベの方が確かに健全であると言えます。
ムッツリスケベは怪しい。だから、そんな風に評されて恥ずかしく思い怒ったのです。決して、図星をつかれたからではありません。
メールとかきてないけど、みんなが思っているだろうから言わせてもらう。いや、言わせてくれ!