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2017年06月15日 / 四十路の限界3

 アラフォーなわけですが、体力的な衰えは一切感じないな、と思う今日この頃。これを見ている若い皆さん、安心して歳を重ねてください。

 睡眠:少なくても大丈夫になった
 体力:昔と変化なし。実際には衰えているのかも知れないが、シンドイということはない
 食欲:10代に比べると衰えたが、20代とはそんなに変わらない印象

 …ただ、それでも毎日怠惰に暮らしたいんですけどね(笑)
 


2017年05月28日 / 四十路の限界2

 朝7時くらいにジョギングをしていると小学生の集団登校に遭遇するのですが、「おはようございます、おじさん」と声をかけられるんじゃないかと、毎回ひやひやします。自分で自分のことをおじさんと言いますが、人から言われるのは嫌なのだ。でも、若いちゃんねーならいいのだ。


2014年12月15日 / ふはははは

 いつのまにか「四十路の限界」を言う年齢になってしまったぜ。なんて骨体。


2013年09月12日 / 生活改善

 高血圧(140/70(脈拍58)くらい)で悩んでいたのですが、生活改善により106/63(脈拍46)まで下げることに成功しました。…今度は不整脈か。


2013年08月31日 / 『サイコパス』の世界だったら潜在犯入りだよ

 血液検査したらLDLコレステロールの値が190(基準値は60~139)でした。で、コレステロールについて検索しまくっていたら、各サイトの広告バナーがFXから健康系に変わっていました。

 おまえら…そうまでして金を毟り取りたいのか!


2013年07月24日 / 健康診断でした

 基本的な体調は全く問題なかったのですが、最近あっちの調子が悪いので「健康ちんだんお願いします」と看護婦さんに言ったら殴られました嘘。


2013年06月21日 / 平和ですね

 食欲がなくなりました。広島ではカキを30個くらい食べようと思っていたのに。


2012年03月30日 / 俺は贖罪と自己満足の為に献血をしている

 コレステロールの値がずっと基準値を上回っていたので(基準値外だと#が付く)、やべーなと思っていたのですが、特に何もしていなかったのですが、回復しました。…てーか、こんな変動するものなんスかね? いやはや、この歳になるとこういうことも気にしないといけないわけで、どうにもこうにもI can notですね。


2010年08月07日 / 俺は気づいた

 ぶっちゃけ、30を超えても20代の頃と比べて劣ったことなど何一つない!

 体力、精神力、集中力、気力、財力、忍耐力、応用力、すべての面において、俺は当時よりも上回っている! それを富士登山で再確認した!

 だから、この三十路の限界のコーナーはこれでお終い!

 


2009年11月23日 / 7キロ痩せた

 美味しい食事を食べられるのが一日に一度だけになりました。


2009年11月08日 / 最近、気づいたこと

 結局のところ、見た目が若ければ年齢なんて関係ありません。

 鏡を前に老け込んだ自分の顔を見てそう思いました。


2009年10月14日 / 誕生日だぜっ

 30歳になりました。今まで三十路がうんたらで、精液の飛びが悪くなったとか、オートフェラチオができなくなった云々頭の悪いことを書いてきましたが、その時はごめんまだ30になってなかったの。でももう30になったから大丈夫! みんな許して! これから第三の人生のスタートだ! ちなみに最近の悩みは長い時間眠れなくなったことです。30歳かぁ。なんだか頭がくらくらするぜ。こんなんでいいのか? いいのだ。あ、そうそう。ちょっと前に書いたこのサイトの嘘の一つってのはこれだったりします。でも、もう一つ大きな爆弾があるのだけど、それはまた別の話。


2009年09月07日 / 最近、ショックだったこと

 レンタルビデオ店のAVコーナーでウインドウショッピングをしていたのですが、まったく◎起しませんでした。


2009年06月20日 / それから…

 「お母さん、身体がきしきしと痛いよ」
 「それは成長しているのよ」

 20年後。

 「お母さん、身体がきしきしと痛いよ」
 「それは2日後の筋肉痛よ」


2009年05月03日 / 右の瞼だけがプルプルと震えています

 『イナズマイレブン』を一気観した所為かも知れません。いや、恐ろしいアニメだ。


2009年01月31日 / 逆効果

 体力の衰えを感じたので、今月は200キロ以上ジョギングをしたのですが、そうしたら身体のあちこちが痛くなりました。だので、動く度に「よいしょ」とか「あたたた」とか言っていたら、「身体が老化してるよ?」と言われました。どうしたらいいんだ。


2009年01月26日 / 布団を変えました

 柔らかい布団で寝たら筋肉痛になりました。


2007年04月05日 / 消えない、残尿感

昔から見ています。ほいみん愛してる。

三十路になられたという事ですが、
最近感じた三十路の限界みたいなものがあったら教えて下さい。

 ぶっちゃけ、二十代から三十代になったとしても、顕著な変化はありません。『ドラゴンボール』でフリーザが第二形態へと変身するかのような変化を期待されているかも知れませんが、そんなには変わらない。ってか、そんなに変わったら、人外ですよ。

 変わるとしたら、それは心です。『笑うせぇるすまん』みたいなこと言ってますけど、ぶっちゃけそうなんですもの。『ルパン三世 カリオストロの城』の銭形警部みたいなこと言ってますけど、ぶっちゃけそうなんですもの。

 精神的に老け込むかが重要。精神的に老けたとしたら、そこでおじさんになるのでしょう。おじさんのように。でも精神的に若ければ、二十代でも三十代でも大差はないのです。まぁ、あまりにオイタが過ぎますと周りから冷笑を浴びてしまいますけどね!

 十代から二十代へと変わった時に、何かしら感じるものがあったと思うんですよ。これで大人になっちまったな、とか、年取っちゃったなぁとかなんとか。この頃から、歳を取りたくない症候群にかかる方って割と多いと思うんです。年輩の方からすれば「ふざけろ」っていう感じかも知れませんが、当時としては割と普通に考える。でもって、後になってからどうでも良かったことに気付く。

 二十代から三十代も同じような感じなんですよね。これで三十代に突入し、おじさんと呼ばれる年齢になってみたものの、実際はそんな老け込んだ気はしない。今まで通りと変わりはない。気持ちとしても、二十代の時と変わらないで頑張れるというか。寧ろ、その頃よりも気持ち的に若くなれる気さえするのです。一皮剥けた感があるというか。だから、馬鹿なことだって普通に出来てしまうのです。まぁ、単なる空元気なのかも知れないですけどね!

 というわけで、28歳とか29歳の人は安心してこちらの世界に来て欲しい。そんなに悪いもんじゃないですよ。それなりに楽しいもんですよ。気にしない、気にしない。うんうん。

 ……と思っていたんです。しかしね。最近あることに気付いた。あることについて、若かった頃にはない感じがあることに気付いたんです。

 それは残尿感。

 おおっと、巫山戯ふざけた話だとかいってブラウザを閉じるのは早いですぜ。後悔しますぜ? これは真面目な問題として、残尿感が妙に気になるのです。

 もしかしたら、おじさんだけの問題かも知れませんが、そうだったら早く病院行こうという話ですが、そうではないという前提で聞いて頂きたい。

 放尿した時に確実に残尿感があるのですよ。具体的には棒の中の尿液が外に排出できない状態。排尿する時というのは、肛門の辺りに力を入れて行うじゃないですか。でもって、それはフィニッシュ時に行うじゃないですか。

 まず最初に「放尿を開始せよ」、という合図を器官に送る→リラックス状態のまま放尿状態を維持し、コントロールを定める→放尿が終わったな、と思ったら丁度良いタイミングで弁を閉める→閉めた勢いで残尿が排出される

 こういうメカニズムなわけですが、いっくら力を入れても尿道に尿が残るのな。ピッ、ピッ、ピッと搾りだそうとするのだけど、いくら力を入れても出ない。数cc残る。仕方なくパンツを上げるわけですが、その後に重力の力によって数ccの尿液がパンツに染みついてしまうというわけです。数ccとは言え、尿液がパンツに染みこむ感覚はとても不快。じわっと染みていく感覚が、疑似おもらしとでもいいましょうか、そういう気分にさせてくれるわけですね。また、下手をすればパンツの隙間を通り抜けた尿が太股に付着する場合もある。そうなったらもう最悪なわけですよ。太股からズボンにまで感染。オーノー。

 だので、最近はたとえ小便だとしてもティッシュペーパーを活用するようになりました。ペーパーに尿道の残尿を染み取らせるわけです。そうすれば、パンツに染みこむのを阻止することができる。まるで女みたいだな。女がどうやって処理しているのかわからんけど。

 ……えーと、書いていてあまりにもアレな話題だと思っているのですけど、皆様ついてこられているでしょうか?

 こういう方が僕以外にも多いと信じたい。「ああ、そんなのは常識ですよ」「僕もそうしています」という方がいることを切に願う。

 閑話休題。

 それとは別の話なんですけど、先週小便をしている時にうっかり手を離しちゃったんですよ。幸い、周囲に飛び散ることはなかったんですけど、そこから元の状態に戻すことが困難になってしまったんです。

 どういうことかといいますとね。ベルトを外さず、ズボンのチャックの間から棒を出して放尿していたのですけど、そこで手を離してしまった為に棒が上部を向いたまま固定されてしまったんです。チャックの間に挟まってしまったんです。

 通常ならば、再び棒を支えればいいわけですが、この時微妙に勃起していた故に棒が少し上を向いていた。棒が上を向いているということは、通常よりも残尿量が多い。下手に動かすと飛び散る危険性が高いという状態だったんです。お分かり頂けますでしょうか? 図を描いて説明した方がいいなと思ったので描いたのですけど、アップするにはお目汚しが過ぎました。ごめんネコ。

 ここでピッ、ピッ、ピッと尿道に溜まった液体を排出することが出来れば良かったんですけど、どうにもこうにもそれは適わなかった。

 僕はこの時、初めて自分の残尿感の違和感に気付いたんです。

 結局、ある程度の犠牲を払って場は回避しましたけどね。これ以降はベルトを外してから放尿するように心がけています。軽視したらいけないよ残尿感。

 そういうわけで、微妙な故障が始まってくるのが三十代ということなのかも知れません。多分。


2007年03月22日 / 三十路の限界

>昔から見ています。ほいみん愛してる。

>三十路になられたという事ですが、
最近感じた三十路の限界みたいなものがあったら教えて下さい。

 貴方、誰ですか(この台詞何回言っただろう)。

 ってか、そうですよ。サイトを始めた当初はガラスの十代でしたけど、今では天城越えの三十路越えなわけでして、世間から言わせれば立派なおじさん。メタボな中年ですよ。いや、僕も最初は認めたくなかった。そんなの認める必要を認めないと言いたかった。まだまだ若い。若いんだって!(越中詩郎) そう言いたかったさ!

 けどもね。先日こんな出来事があったんだ。

 そう、それはコンビニエンスストアで買い物した時だったよ。コンビニエンスストアっていうのは、マーケティングで使う為に様々なデータを取っているのだけど、その中の一つに「お客の年齢」っていうのがあるのね。レジのキーを良く見るとわかるのだけど、「年代キー」というのが存在していて、店員が見た目で年齢を判断して年代キーを押しているわけなんだ。で、どの年代がどういう商品をどういう時間に買ったか――みたいなデータを収集して、商品開発や仕入に役立てているというわけなんだ。

 なぜこんなことを知っているのかと言うと、コンビニでバイトの経験があるからだ――というのは嘘で『こち亀』に載っていたからだ。

 まぁ、この先はもう想像できると思う。僕が買い物をした時に、「三〇代」の「年代キー」を店員が押しやガッ田んだ。僕は思わず「あっ」って言ってしまったね。レジの動きを目で追うというのも、良い趣味とは言えないのだけど、そういう事情を知ってると見ちゃうものなのだよ。みんなも今度コンビニで買い物したら、店員さんの手の動きを見てみるといいよ。客側からでもギリギリ覗くことができるから。でもって、この人は自分を何歳くらいだと思っているのか? がわかるから。知りたい人はどうぞ。

 OTL

 これはねー。いわゆる客観てヤツですからね。ショックですよ。奇譚のない意見っていうのは、こういうのを言うんだろうな。

 その日は風の強い日だったのだけど、帰り道はより一層身に染みたよ。骨に染みたよ。

 さて。
 三十路の限界だったね。…その前に。「ほいみん愛してる」って、あなたが女性ならネゲットして差し上げるのですが、どう考えても男臭いよな。男の文体だよな。だから言う。俺はモーホーじゃない。エロゲはプレイしているが、『炎多留』はプレイしていない! だので、愛してると言われても困るよ。うん。

 ごめん嘘。『炎多留』は6年くらい前にくーぴー2さんに是非やってくださいと言われたことがあるので、やったことあったよ……。感想は聞かないでくれ。

 脱線した。三十路の限界だったね。そうだな。若い頃には出来たけど、三十路だと限界を感じること……か。うん、これが結構難しい。おじさんの場合、三十路過ぎてからの方がパワーアップしている気がする(視姦力とか)ので、限界を感じることってなると悩む。体力だって、気力だって、バカ力だって、前に比べて衰えているとは思えない(それはそれで問題だな)。これが四十路ともなればまた話は違ってくるのかも知れないけど、今は三十路のおじさん。なんだろう。

 う~ん。う~ん。そうだねぇ。オートフェラチオが困難になったことかなあ。前はすんなり出来たんだけどねえ。最近、どうも身体が堅くなってきちゃったんだよねぇ。あっちの方は堅くなるんだけど、腰の方はどうもダメになっちゃったんだ。

 と、そんなところにおじさんは限界を感じているかな。

 ……………………。

 なんだよ、このメール大喜利は! おじさんは、いつからネタ師になったんだ? 燃料投下しやがって…。もっとライトに健全に楽しくサイトやりたかったのに! ちっくしょう。なんか場が濃くなっちゃうじゃないか。くっそー。

 …ま、いっか。

 なんか試されているような内容でアレだったけど、ご期待に添えることはできたでしょうか。もし出来ていたとしたら、これからも宜しくお願いします。(腰低いなぁ)メールもバンバン送って頂けると嬉しい。

 ああ、ちなみに。真面目に言うなら「少年ジャンプの面白さ」ですかね(全然、真面目じゃない)。